フラクタル心理学

スペイン語講師のえみこ先生は、フラクタル心理学カウンセラーでもあります。


こんなことはありませんか?

 ・スペイン語を話そうとすると、緊張して頭が真っ白になる

 ・レッスンの中でわからないことがあっても、恥ずかしくて聞けない

 ・失敗するのが怖くて、黙ってしまう

 ・やろうと思うのに、疲れてしまって思うように勉強できない

 ・昔から勉強が得意じゃないので、スペイン語も苦手

 ・「私、馬鹿なんです」「年だから覚えられないわ」が口癖(笑)


こういうのは、性格だと思われているかもしれませんが

実は、簡単に変えることができます。



潜在意識をコントロールしていくことで

驚くほどラクになり

勉強するエネルギーが湧いてくるので

今までよりも結果が出やすくなります。



また、スペイン語を学ぶ動機についても考えてみましょう♪

 ・スペイン語ができたら、まわりの人から「すごい!」って言われそう

 ・仕事で必要だから

 ・スペイン語ができたら、自分に自信が持てそうだから

 ・南米に住んでみたいから

 ・ツアーガイドや通訳として活動したい

 ・スペイン旅行で現地の人たちと会話をしたい


などなど、いろいろあると思います。


人からすごい★と思われたい

賞賛されたい★

という想いは、悪いものではありません。


でも、そのもう1つ奥にある想いはなんでしょう?


・私はすごくないから

・私は何もできないから

・私はいつも馬鹿にされてきたから、家族を見返してやりたい!

そんな動機からスペイン語を学び始めても

ずっと苦しいままで、スペイン語学習も楽しくないと思います。



語学学習は、一朝一夕に身につくものではありません。



”話せるようになったら、価値がある”

というものでもありません。


気を付けておかないと

”話せないと意味がない”

という感覚に陥ってしまい


”話せるようになるまでは、面白くない”

と感じてしまうと


語学学習をしている時間が、ずっと苦しいものとなってしまうのです。


これは、もったいない!



学習過程には

その過程でしか得られないことがあります。


学習期間が楽しめれば

スペイン語をやっている時間がずっと楽しいものになります。



大丈夫、必ず、語学は話せるようになります。


ただ、そのために、やるべきことをやらなくてはいけません。


できそうですか?


単語を覚えたり

活用を覚えたり

地味な作業をひたすらにやっていくという

コツコツ積み重ねるチカラが必要です。


これらの作業を、日々、淡々と楽しみながらできるようになれば

スペイン語学習は、もっと楽しいものになります。



ぜひ、

早く、ラクに、簡単に、できるようになりたい!

という子ども心を手放して


成長していくことが、楽しみである

大人の楽しみにシフトしていくために


カウンセリングをご利用くださいませ( *´艸`)



人生を、もっと自由に楽しんでいきましょう♪



★こちらのフォームよりお気軽にお問い合わせください

⇒https://ws.formzu.net/fgen/S405786



大学院の履修科目にフラクタル心理学が採り入れられました!